社長の運気が、その会社の運気を決める

2016/10/24/| カテゴリー:経営者の心得


取引先の業績は順調なのに、
そこが「不運にも」取引先の倒産で
業績悪化になり、倒産をしてしまった。

いい取引先だと思っていたのに・・
あそこは、運が悪かったんだな。

こんな場合は、
気の毒にどころではなく、
自分の所にまで、火がついてきます。
しかし、この想定外の不運
相手の会社の運を見分ける方法
気づく方法はあるでしょうか?

すべてとは言い切れませんが、
一つ言えることは、
「社長の運気が、その会社の運気を決める」
ということ。

ですから相手の会社の社長の覇気や、
運のある顔をしているかをみます。

わかりやすく言えば
目に輝きがあるかどうか、
運の後押しオーラが出ているかどうか。

変な言い方ですが、
何となく貧乏神が憑いているような感じの人
死に神が着いているような感じの人
いませんか。

しかし相手を、そう見ていくと、
社長は自らの運を
今以上に強いものにしておくべきですね。

運は、呼び合うからです。


posted by 藤原 美津子 at 09:00 | 経営者の心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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